「お米の里」
若き酒蔵の挑戦

奥出雲酒造株式会社

ールスポイント



奥出雲の米と水だけで造る「まことの地酒」

POINT1

地元の米と水のみ使用

  • 歴史ある酒蔵の廃業に伴い、町役場が引き継いだ酒蔵


  • 原料は地元の米&水に限定


POINT2

全商品「純米酒」のみ

  • 「良いお米の取れる町」だからこそ純米酒に限定


  • 昼夜の寒暖差から生まれる「固く締まったお米」。酒造りに最適


POINT3

食米(table rice)による
酒造りも挑戦

  • 「食米で造る日本酒はB級品」との常識に抗い、「地元ブランド米=仁多米コシヒカリで造る旨い酒」を醸造


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ススメ製品


製品1

仁多米こしひかり純米大吟醸

  • 奥出雲町のブランド米「仁多米こしひかり」を100%使用。精米歩合50%

  • 柔らかな吟醸香と米の旨み。白ワイン感覚で愉しめる

  • 「全米日本酒歓評会2018」大吟醸B部門では金賞、ニューヨーク開催のUltimate Wine Challemge2017では最高賞であるチェアマンズ・トロフィーを受賞

720㎖瓶
希望小売価格2,000円+税
(日本国内)
製品2

奥出雲純米吟醸

  • 奥出雲町の酒米(五百万石&佐香錦)を100%使用。精米歩合60%

  • スッキリと柔かな飲み口。食中酒として様々な料理と好相性

  • 「全国熱燗コンテスト2018」プレミアム熱燗部門最高金賞を受賞

720㎖瓶
希望小売価格1,500円+税
(日本国内)
製品3

奥出雲の一滴(4種)

  • 奥出雲町の4種類の酒米を100%使用。精米歩合60%

  • 仕込のスペックや温度設定を替えず、「麹米×酒米」の双方を同一品種で醸造

  • 酒米の違いだけで風味の違いを愉しむ「遊び心」満点。料理に併せてお酒を選ぶ愉しみ
    ・五百万石:どっしりとコクのある辛口
    ・改良雄町:柔らかく甘味のある甘口
    ・改良八反流:柔らかくスッキリした味わい
    ・佐香錦:スッキリとした味わいの中にも薫りあり

720㎖瓶
希望小売価格1,250円+税
(日本国内)
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表メッセージ


 15年前に事業承継された若い酒蔵です。歴史が浅い分、若い杜氏や蔵人が柔かい発想で色々なことに挑戦しています。方々で高い評価を戴けるようになり、自分たちの手で、今まさに歴史を作っていると実感しています。是非一度、ご賞味ください。
統括営業部長
寺戸 史浩
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社案内


創業 2004年
資本金 10,000万円
本社所在地 仁多郡奥出雲町亀嵩1380-1
事業概要 家庭用並びに飲食店用の日本酒製造販売
留意点 チルドのコンテナを使用。現地でもチルド保管を推奨
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集後記


 「迷子になったのでは?」との不安な気持ちに苛まれながら、辿り着いた山間の村にある造り酒屋です。地元のお米とお水に拘り、ひた向きに酒づくりに取り組む姿に、惚れてしまいそうです。
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